トンボのつぶやき 1~20

トンボのつぶやき

毎日のようにTwitterでつぶやいている ”トンボのつぶやき” をこのブログにも掲載していきます。
ただ、なかなかTwitterの投稿に追いつかないので、のんびり見に来てくださいね。
Instagramにも投稿しているので、見やすい方でご覧いただけたらと思います。

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トンボのつぶやき 0020

命に関わるような危険なことは、その瞬間にしっかりと叱ることが大切。そしてその後で愛情をたっぷりと!愛しているからこそ、厳しく叱ったことは子どもにも伝わるものです。

トンボのつぶやき 0019

お兄ちゃんやお姉ちゃんは、何かと我慢させられることが多いものです。だからこそ、ときどきギュッと抱きしめて愛情をたっぷり感じさせてあげたいですね。

トンボのつぶやき 0018

子どもたちにとって大切な「夢中」になる瞬間。でも本当は、大人にもとっても大切な瞬間なんですよね。どうしたら「夢中」になれるのでしょうね? キャンプの人気が高いは、そんな「夢中」に出会いたくて、野山に繰り出す大人が増えているということなのでしょうか。

トンボのつぶやき 0017

「夢中」は最強の集中状態!大人でも気づいたら夢中になっていた、なんていうこともありますよね。そんな大切な集中状態の「夢中」。子どもたちは日々の生活のなかで、大人の何倍もの「夢中」の瞬間を持っています。そんな時間を大切にしてあげたいですね。

トンボのつぶやき 0016

子どもの話のなかで「みんな」という言葉がよく使われます。でもよく話を聞いてみると「みんな」はその時々の都合によって、ほんの数人だったりします。だから気になるときには、「みんなって誰?」としっかり聞いてあげましょうね。

トンボのつぶやき 0015

ちょっとした日常の一コマでも、その中に感謝の気持ちを込められるなんて、ステキなお母さん。こうした一言の積み重ねが、子どもの豊かな感性を作っていくのでしょうね。

トンボのつぶやき 0014

自分の限界を知っている人って、本当はいないような気がするのです。限界だと思ってはいても、実は超えられることってたくさんありませんか。
その点、子どもは大人ほど自分の限界への意識が強くないなと感じることがよくあります。大人が子どもたちの限界を決めてしまわないように気をつけたいですね。

トンボのつぶやき 0013

子どもって「失敗」とか「あきらめる」っていう感覚は大人ほどないのかなと感じることがよくありました。できるまで続けるんですよね。本当にすごい根性!私も見習いたいほどでした。「失敗だね」と大人が言わない限り、子どもにとって失敗はないのです。

トンボのつぶやき 0012

「自分をみつめる」というノートを作り、子どもたちに自分について色々と書いてもらったことがありあます。はじめは何を書いていいのかわからないのですが、だんだん慣れてくると、自分の内面を上手に観察できるようになってくるものです。そして、それを客観視できるようになるともう一人前。

トンボのつぶやき 0011

学校の中に自然を感じることのできる空間があるっていいですよね。しかもその自然をテーマにアウトプットするなんて最高。子どもたちの新聞づくりってすとくいい活動だと思うのです。

トンボのつぶやき B0010

子どもの頃って、時間は無限にあるものだと思っていました。だからこそ子どもたちには大きな夢を描いてほしいですね。忙しい毎日に押しつぶされる前に。

トンボのつぶやき B0009

子どもたちの遊びは毎日チャレンジの連続。失敗して失敗してそれでもまたやって。辛くなったときは、ママにギュッと抱きしめてもらえるだけで充電完了!ママのハグは最高のエネルギー源!

トンボのつぶやき B0008

子育て中のママたちは、朝から晩まで働きづくめ。自分の時間はあるのかな? 時間をプレゼントしてくれる魔法の杖でもあったらいいのになと思ってしまいます。ママの時間管理術の記事はこちらから。

トンボのつぶやき B0007

秘密基地作りは子どもたちの自立への第一歩!自分たちだけの小さな社会を作るとも言われています。実は成長のためには重要な遊びだったのですね。

トンボのつぶやき B0006

ものが豊かな時代だからこそ、子どもたちが本来もっている創造力を育ててあげたいものです。そのためにも自然との関わりはとても大切ですね。

トンボのつぶやき B0005

人は誰かの役に立ったときに大きな喜びを感じるものです。まずはパパやママが子どもに向かって「ありがとう」というところから始めましょう。「生まれてきてくれてありがとう」

トンボのつぶやき B0004

子どもが家に帰ってきたら、まずは楽しかったことから聞いてあげるといいですね。どんな日にも必ずちっちゃなイイことがあるはず。それを探す力、それを感じる力は、将来子どもたちが幸せに暮らしていく力の元になっていくのだと思うのです。

トンボのつぶやき B0003

小学校でも高学年になると委員会活動の主役となり、さまざまな活動をとおして下級生たちの役に立つようなことをしてくれています。委員会活動がなかったら、学校は大変!

トンボのつぶやき

オケラを手にしたことのある子どもってどのくらいいるのでしょうね?パパやママでもなかなか経験がなかったりするかもしれませんね。たまには自然に触れてみてはいかがですか。

トンボのつぶやき

子育てで成長するのは、子どもだけじゃないのですね。パパやママも悩むたびに一緒に大きく成長しているのです。

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